銅板が4枚になりました。

ここしばらく機材が増えていたのでシンバルの追加は諦め気味でしたが、間が悪く19インチがオークションに出てたので勢いで…ということで叩き比べ。

動画ではカメラの近くにマイクがあるのでそこまで気になりませんが、18”と19”がうるさいのなんの。使ってる金属の量が多い分ダイナミクスレンジも広いのでロックな曲でドガシャーンと鳴らすのに向いてます。(耳栓必須)
TKDシリーズを使ってる方も右クラッシュが妙にうるさいと感じていたと思いますが左クラッシュ(17″)の音量が小さいのではなく右クラッシュ(18”)がデカいんです。
16”,17”は音量控え目の音の減衰も早いので手数の重視の曲に良さそう。

基本的に16”と18”でペアが組まれる印象がありますが、17”以下と18”以上で音作りの傾向が変わるように聴こえるのでそれも狙ってるのかもしれません。多分。

次はAジル一式が欲しいなと思いつつも、最近流行りのドライ系にも手を出したいのでマイネルも捨てがたい…いやむしろKジルの15”に手を出すべきか、うーむ…

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