T.K.D.-L1-進捗報告その1.5




前回の続き


前回紹介した機能をちゃんと実装すると、Extremeでこういうことができるようになります。
文字が小さいので全画面推奨


すべてのマイクを立ち上げた状態にすると、マイクごとにそれぞれの楽器の音量やピッチを調整可能です。
スネアのマイクにハイハットの音を入れないようにする、タムのマイクにキックの音を入れないようにする等…
細かい調整が可能になります。

スネアのマイクに入るハイハットだけピッチを上げたり、
スネアの上下のピッチを別々にいじったりなんてこともできますが、やる意味はないです…w
調整箇所が多く、見落としが出てくる可能性もあるので調整は慎重に。


近いうちにこの機能を実装したG1のsfzをブログ上で配布します。
G1ユーザーの皆さんはお楽しみに~




既存のドラム音源とは比べ物にならない表現力を持つT.K.D.-G1-の購入はこちらから。
まだ手に入れてない方はぜひ。


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